合格圏にいても縁がないこともある
きただです。 合格圏にいても、その大学・高校に縁がないこともあります。 A判定だったのに、不合格などはその最たる例です。 受からなくべくして受からない人 のではなく、受かるべくして受からないこのような...
2026年02月22日本記事は3分で読むことができます。
こんな声や意見を聞くと、
今から英語の勉強を始めようとしている人は不安に感じますよね。

一念発起して英語の勉強を始めようとしても『英語の勉強必要ないよ』と言われると、英語の勉強に取り組むやる気自体が削がれてしまいます。
でも安心してください。


日本語で海外の方に話しかけられる。


綺麗なポーランド美女のスタッフさんに
『こんにちは。〇〇便へのご搭乗ですね。』


などでは、翻訳機の需要は拡大するでしょう。
しかし、プライベートなつながりを大切にする場では、より一層
翻訳機を介して会話をするよりも、自分の言葉で伝えてくる人の方が親近感がわきますよね。

翻訳機・通訳機の発展に伴って、英語の勉強をあきらめる人も増大するはずです。
そうなると、どのような現象が起きるのか。
英語を話せる人が希少種扱いされ、職場やビジネスの場で重宝されます。
当たり前ですが、仕事で輝くためには他者との差別化が必要です。雇用側からすると、一つでも多くのスキルを持っている方を雇いたい。
それが現実です。
今後英語学習の流れがどのように変化するかは、僕自身予測できかなていますが、
の二極化がより一層進むと考えられます。
つまり、英語を話せる人が希少になる時代が来る可能性があるのです。

体感ですが英語が話せる人の割合
台湾の大学:4割
ヨーロッパの大学:8割
トルコの大学:5割
です。
(海外では、大学生は英語が話せて当たり前の風潮があります)
これに比べて日本では、英語が流暢に話せる大学生は1割もいません。
グローバル化が今以上に進むと、
は英語が話せて当たり前の時代がきます。
特に、
のかたは、英語が入り用なので、今以上に英語の力が必要とされるでしょう。
英語が話せる人と翻訳機に頼る人が二極化する時代がきても、大学・大学院卒は英語が話せて当たり前の価値観の時代が来ることでしょう。
これら三つが僕が英語が無くならないと感じる理由です。
これまで、英語の需要がなくならない理由について書いていきました。
あくまでも僕の個人的な見解によるものです。間に受ける必要はございません。
語学の学習に終わりません。ですから、自分の目的に応じた学習が必要となります。
英語の勉強をしていて感じることは、僕の場合は結局のところ、自分の自己満足のために英語にふれています。
全て、うれしいのです。
ね、自己満足でしょう。
語学学習に答えはありません。あなたが何を目的として勉強したいかによります。
ぜひ、自分のペースで英語の勉強にチャレンジされて下さい。
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