合格圏にいても縁がないこともある
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2026年02月22日フォニックとは、英語の発音のルールのことを指します。英語ネイティブ圏ではアルファベットと同時にフォニックス(アルファベットの発音のルール)も習うと言われており、英語の発音にとって非常に大切なルールです。
では、まずフォニックスについての理解を深めるためにこちちらの動画を見てみましょう。
中学生のみなさんはフォニックスのルールをこと細く覚える必要はありません。アルファベットをみて、確か、このアルファベットは〇〇と発音されるよね?くらいの認識でいいです。
では、実際にどのようにしてフォニックスを覚えるのかと言いますと、、
アルファベットの歌のフォニックスバージョンを歌い覚えるだけです。
みなさん、アルファベットの歌は知っていますよね?abcdefgのやつです。
あの小学生の時に歌っていた。
実はそのフォニックバージョンがあって声に出して覚えればいいのです。
この動画で覚えてもいいかもしれません。(いろんなアレンジがあるため、好きなフォニックスソングを用いればいいかと思います。)
実際問題、テストに出ませんし、英語の音声学等を勉強しない限りは出てきません。ですので、ルールを丸暗記する必要はないです。安心してください。
しっかりと勉強したい生徒は、
(高校生以上向け)
(中学生以上向け)
(小学生以上)
アマゾンでフォニックスと検索すれば、たくさんフォニックス教材が出てきますので、そこから選べばいいかと思います。ちなみに私は、上の二つの教材をやり込みました。
高校生の時に、英語耳という教材を使い発音のルールを学び、その後、いくつかの発音教材を使って音について学んだり、シャドーイングやオーバーラッピングなどの英語勉強法を用いて勉強してきました。
フォニックスを学んでよかったことは、
などがあります。
最後の項目は半分ネタですが、、実際にフィリピンの語学学校で英語を勉強していたときに同じ日本人の人から台湾人と間違われていました。(数え切れないほど)
このことから、フォニックスを学ぶことで日本人らしくない英語の発音を獲得できるのはもちろんのこと、様々な面で役に立ってきます。
中学生のうちで、フォニックス、発音のルール等で恩恵を受けることはあまりありませんが、将来的に非常に生きてきます。
中学生のうちから、フォニックスを覚えておきましょう。
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