普通高校 / 工業高校からの高専編入の勉強の流れ
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2026年07月03日福岡県大牟田市・熊本県・荒尾市で英語専門・4科目指導の塾を運営しているきただです。
この度、きただ塾に11月より社会人スタッフとして、はるがライター・教材作成サポートスタッフとしてジョインしてくれます。
僕としては、非常に心強いです。
では、まずはるに簡単に自己紹介をしてもらいましょう。



今年の4月に大牟田市・荒尾市が拠点の当塾をオープンさせ、少しずつ塾生が増えました。
当初は中学生だけの5科目指導をしていた塾でしたが、
がキーワードの塾になりました。
生徒各自が自分の課題に積極的に取り組み、徐々に成長し逞しくなっていっている。多角的に生徒のサポートをすることができる。
僕自身がつくりたかった学びの場の形に徐々になりつつあります。
塾運営は非常にやりがいがあって楽しい仕事です。
しかしその一方で、多量の業務
さらには、
に加わっているため、キャパシティー的に一人で動かすのが困難になりました。
色々やりたい性格が原因でキャパが足りなくなりました(涙)。
個人塾を切り盛りしている先生方には頭がありません。それくらいやりがいがあり、かつバタバタするお仕事です。
そんなときに縁あって、はるに塾の業務の一部をサポートしていただくことになりました。
救いです。

はるには主に、
を可能な範囲でサポートしてもらいます。
大手メーカーで分析業をフルタイムで行なっているため、多くの時間は使えないが、できる範囲でサポートしてくれるとのことでした。
(今は猫の手でも借りたい状態ですので、非常に助かります。)
はるは、文章を書くことが好きなようなので、ブログを書いてもらうことが多くなります。
(僕よりも全然文章も上手いです!!リケジョですが、国語の方が得意だとか。)
一人よりも二人、二人よりも三人と文章の書き手が増えると本サイト自体が英語に対していろんな意見や価値観に触れることができるメディアとしても機能します。
それはそれで面白い。
と僕自身は個人的に思います。
はるに英語をなぜ勉強したいのか?聞いてみたところ

英語の学習を初めて、コンスタントに英語のトレーニングを積んでいけば、
になっていることでしょう。
『社会人から英語を学び直すのは遅いのでは?』
とは思う人は多くいます。でも、実は社会人から英語を学び直す人の方が最終的には英語の能力が高くなる傾向にあります。
学校教育のように、受動的に文法・翻訳中心で英語を学習するのではなく、社会人から英語の学び直しをする人は能動的に4技能を鍛えることができるトレーニングを積むことができます。
当たり前ですが、後者の方が最終的には英語の力がつきます。
あきらめずに、英語のトレーニングを重ねて欲しい。
そんな思いで、はるへの英語学習をサポートしていく気持ちです。
ありがたいことに、
に『英語の塾やっている』と伝えると、
『きただに英語は習いたい』と言ってもらえる多々あります。
(こう言ってもらえるたびに、英語のトレーニングを継続してきてよかったな。と常々思います。)
はるに聞いたところ、
が最近は多くなったとのこと。
そのため、英語の学び直しを再開する社会人も多くはないが、昔よりも増えてきたとのことでした。
ただ、
になることは往々にしてある話です。
英語学習に遅しぎることはありません。
英語の学習をしたいと思った人は今日にでも英語の学習を始めてみてください。続かなくてもいい。やってみることが大切です。
はるの紹介から、それて僕の思いを書いてしまいました。
まあ、このような日もあります。
ここまでお読みいただきありがとうございました。
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