合格圏にいても縁がないこともある
きただです。 合格圏にいても、その大学・高校に縁がないこともあります。 A判定だったのに、不合格などはその最たる例です。 受からなくべくして受からない人 のではなく、受かるべくして受からないこのような...
2026年02月22日きただです。
ここ10年くらいですかね…流行っているのがマインドフルネス(瞑想)です。
情報過多、日頃の仕事や家事育児で忙殺されているからこそ、心を無にする時間を作り頭を空っぽにしましょう
的なキャッチフレーズでマインドフルネスや瞑想に挑戦する人が増えています。
マインドフルネス瞑想や瞑想には以下の効果が報告されています。
日常の不安や緊張をやわらげ、リラックスした状態をつくることができます。特に、呼吸に意識を向けることで自律神経が整い、ストレス反応が抑えられます。
「今ここ」に集中する訓練をすることで、注意力が高まり、作業や勉強に没頭しやすくなります。仕事のパフォーマンスや学習効率のアップにもつながります。
イライラや不安にとらわれず、「自分の感情に気づく→落ち着いて受け止める」ことができるようになります。冷静な判断力も養われます。
頭の中のおしゃべり(思考のぐるぐる)を静めることで、寝つきがよくなり、深い眠りが得られるといった効果も報告されています。
自分の考え方のクセや、体の反応、感情の動きに気づくことで、「どうして自分はこう感じたのか?」といった内省力が高まります。
瞑想が得意な人はいいともうのですが僕はあまり得意ではありません。
最近は朝の5:40~6:20と8:20~9:00もしくは10:00までひたすら数学の問題を解いています。
もちろん、指導力upの目的で始めたのですが、この数学の問題をひたすら解くというのがとても精神的にいいのです。
数学の問題を解いているのに脳疲労や精神的な疲れが取れます。(僕だけかもしれません。)
マインドフルネスは何か一つのことに集中することを指す用語です。
つまり、数学に集中して没頭するのも一つのマインドフルネスです。(だと思います。)
マインドフルネスならず、mathfulness (マスフルネス)
ネットで検索してもヒットしない用語ですので造語です。
数学の成績も上がり、思考もクリアになるマスフルネス
ぜひ塾生に試して欲しいものです。
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