合格圏にいても縁がないこともある
きただです。 合格圏にいても、その大学・高校に縁がないこともあります。 A判定だったのに、不合格などはその最たる例です。 受からなくべくして受からない人 のではなく、受かるべくして受からないこのような...
2026年02月22日本記事はこのような要望がある保護者の皆様に向けて記事を執筆しました。
当塾では、
に対する合理的配慮を積極的に行なっております。
入塾の面談時、入塾が決まった後にでも必要な合理的配慮について教えていただけると幸いです。

当塾で、積極的に合理的な配慮を行なっているのは、主に私の体験に基づいています。
私自身、吃音症を患っています。
そのため、
が苦痛でたまりませんでした。
授業中に、どんな配慮が必要なのか、プレゼンテーション中にどんな配慮は聞かれたことは今一度ありません。
もちろん、私はどちらかというと自己主張が激しいタイプ(笑)ですので、必要な配慮については事前に申し出るようにしています。
(合理的配慮について聞いてほしいな。と常々思っていたのは事実ですが、、)
発達障がい、精神疾患、持病etc.を持つ全員が自ら合理的配慮を求めるように行動を起こせるとは限りません。
むしろ、彼らから合理的配慮を求める事例の方が少ないです。
国連サミットで採択されたSDGsにもあるように、

(https://miraimedia.asahi.com/sdgs-description/ 引用)
学校、塾は生徒の福祉を大切にする必要性があります。
ただ、今日の教育現場において多くの場合が形骸化しています。

当塾では、積極的に合理的配慮を行い、塾生の福祉を大切にします。
そのため、
など
必要な配慮について聞くことがあります。
下記にお教えいただきたい事項について書いておりますので、お問い合わせ時、面談時に合わせてお教えいただけると幸いです。
まず、どのような症状があるのかをお教えください
などについてお教えいただけると、可能な限りご対応いたします。
また、入塾された塾生(お子さん)に関する相談はいつでも受け付けてもおりますので、気兼ねなくご連絡いただければと思います。
どうぞよろしくお願いします。
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