習慣化のコツは頑張らないことなのかもしれない
きただです。 スポーツ(運動・部活)もダイエットも資格取得も定期試験、そして受験 も成果を出すには毎日の継続が必要です。 いわゆる、習慣化しましょう というやつですが、そう簡単に習慣化できたら苦労がな...
2026年11月06日本記事はこのような疑問を解消するための記事です。

本記事で、
が伝わればと思います。

英語は運動と同じで学問のスポーツです。
英語を学習するときの質も大切ですが、
が英語力を決めます。
英語は学問のスポーツですので、基本は毎日トレーニングを積まないと伸びません。
それは、
から裏付けられます。
また、日本語の英語教育のように文法、文解釈、翻訳だけをしても総合的な英語力は100%鍛えられませんので、英語の学習法や教材も重要です。
英語の力をつけるためには、毎日英語を鍛えないといけません。
そのため、当塾では課題は多めに出すようにしています。
課題の量は学年によっても異なりますが、目安としましては、
としています。
塾生の英語力に応じて、
は行っていますので、課題は多いですが取り組みやすい設計にはなっています。
(たくさんできるの子なのに、講師の課題の出し方があまいとその子の可能性をつぶしてしまうこともあります。)

課題は多いですが、
はしっかりと行い、フォローを行うようにはしています。

また、質問しやすい環境づくりや講師としてのポジショニングを行っています。
そのため、
小学二年生の塾生からは、

に依存しますので、
極力、アットホームな環境を提供しているようにしています。

会社員として働けば、人事効果があり、人事部からの評価を受けます。
小学生から大学生までは通知表があります。
人事効果や学校の成績が100%相対的な評価とは言えませんが、ある程度客観的な評価であるといえます。
しかし、
教育畑の人間には、客観的な目安・評価する人がいません。
(大学や高専には生徒アンケートがありますが、直接先生の授業の仕方に反映されるものではありません)
生徒が、


先生・講師は塾生・生徒に一方的に教える存在ではありません。
生徒・塾生から指導の方法、環境づくり、講師としてのポジショニング、教材選定の方法、さまざまなことを学ばせてもらっているのです。
特に生徒・塾生の性格別の教え方、接し方などは生徒・塾生からしか学べないのです。
共に学ぶ
教育・共学
は僕自身の指導哲学です。
この指導哲学に沿って、指導を行っています。
僕自身の教育哲学、指導方針等に熱く語りました。
ここまでお読みいただきありがとうございました。
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